昨年は、年末は旅行に行ってしまったので掲載しませんでしたが、今年は準備してみました。
いつものことながら、いまだアップしていないネタもございますが、その辺はご了承を。
ご一緒していただいた方は、どう思うでしょうか?
先月頂いたものですが、レポートのアップは未。
まあ、オーソドックスではありますが。 しかし、これだからジビエはやめられません。
特別に仕入れていただたいものを提供してくださって。
久しぶりに美味しい鹿を頂くことができました。 この赤身が素晴らしい。
こちらは今月頂いたもの。
何でも有名なお店らしいのです。
冷凍だろう? という私の概念を大きく崩してくれた一握り。 こちらの握りは相当美味しかったです。
親父さんもフレンドリーで◎。 レポートのアップを忘れておりましたので、近いうちに。
レポートのアップはこれからになります。
知り合いからは、わざわざフランスに行くのにひらまつ行くの? といわれましたが、行ってみるとかなり成功。
ということで、今回はひらまつ・パリから3品。
いずれも非常に印象的な品ばかり。 完成度と印象が素晴らしい。
今年の一皿を、、といわれたら、こちらかも。
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コリアンダーのソースとグルヌイユのバランスが最高。

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フランスに来てやはり美味しいと思ったのはバターとパンとチーズ。 その中でも出色の出来ではなかったでしょうか?
最近ユーロも高くなって、日本では気軽に高級なやつは手が出なくなってしまいました。

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グリーンピースが強いわけではないのですが、エクルヴィスとのバランスがよくて。
さらに、ピノグリを頂きながら・・・というのが更に好印象につながりました。 現地ならではの楽しみでしょう!
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豚肺のアーモンドスープもどうしようかと思ったのですが、今回はこちらのみ。
マトンの風味を旨く生かしつつ、スパイスの使い方もよくて。
クラシックな中華のほうが美味しいと思うんだけどなぁ〜 全般的に。
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毎回お邪魔しておりますが、こちらのあわびのソースを使ってあり、さらにしょう油を入れると、その香ばしさが引き立って。

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アンコウといえば、アンキモぐらいしか知らなかった私の既成概念を大きく崩してくれた一皿。
この小さな一皿に、ゼラチンがたっぷり(笑)
日本でこんなにゼラチンがある食べ物はそんなにないんじゃないでしょうか? ああ、ぷるぷるバンザイ。
番外編

今年の一皿、、というわけではないので番外編として。 こちらはコルマールのパン屋。
こちらでは有名なパン屋でありますが、何回も頂いてしまうぐらいに美味しい。
小麦の美味しさ、バターの風味、それらが素材の旨さとあいまって。
レポートは今後。
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